よくあるご質問
登録に関して
よくお問い合わせいただく「登録に関する」内容をご紹介しています。

1. お仕事を紹介してもらうにはどのような手続きが必要ですか?
弊社にて登録面談が必要です。 登録流れにつきましてはこちらをご覧ください。

2. 登録はどのようにすればいいですか?
登録の流れにつきましてはこちらをご覧ください。
遠方にお住まいの方で、直ぐに現地で面談ができない方も、まず電話での面談も可能ですので、お気軽にご登録ください。

3. 登録や仕事を紹介してもらう際に費用はかかりますか?
ご登録からお仕事のご紹介まで一切無料です。

4. 登録面談とは何をするのですか?
登録面談では、これまでの経験や今後のキャリアプランなどについておうかがいし、求職中のそれぞれの方の状況や方向性に、より適する求人案件をご紹介できるよう心掛けています。

5. 登録面談の際に必要なものはありますか?
当日は以下の書類をご持参ください。
  • 写真1枚(サイズ不問)
  • 最終学歴証明(卒業証明書・英文が望ましい。)
  • これまでの就業経験を証明するもの(在職証明書・リファレンスレターなど)
これらは特に就労ビザ申請を必要とされる求職者の方には、ビザ申請時イミグレーションへの提出必須書類となります。
※ 準備すべき書類内容がわからない場合には、登録時に詳細を説明しますので後日ご提出下さい。

6. 現在在職中なのですが、登録できますか?
在職中の方もご登録いただけます。

7. 人材紹介会社に登録するメリットとは?
募集開始から募集方法の選定、書類審査、面接など一連の作業にかかる時間を短縮しより効率的に求人活動を行いたいと考える企業が多いため、お仕事を探される方々が人材紹介会社を利用する方法は一般的です。 また、面接のスケジュール調整や企業への連絡などは、人材紹介会社が代行致しますので、面接に集中することができます。あなたの求職手段のひとつとして、積極的に人材紹介会社を活用して下さい。

8. 香港で就職活動を行う場合、何月頃が最適ですか?
一般的に、旧正月以降~5月頃が求人市場が最も活発化する時期です。12月、1月のボーナスの支給時期が過ぎ、離職者の増加による欠員補充出の必要性が出てくることに加え、年度移行時で組織再編などが計画されるためマーケットが活発になります。 しかしながら、日本人求人市場においては活発期や閑散期の違いは顕著には現われず比較的緩やかです。

9. どんな業種、職種がありますか?
金融、製造業、貿易業、商社、物流、IT関連産業など多岐におよびます。職種については   営業、営業アシスタント、マーチャンダイザー、トレーダー、リサーチャー、翻訳などの他、実績をお持ちの方には管理職(ジェネラル・マネージャーや営業マネージャーなど)もあります。

10. 就労にあたってどんな書類が必要になりますか?
就労ビザ取得には、大学の卒業証明書(英文が望ましい)、これまでの職歴を証明するもの(在籍または離職証明書など)、各種資格証明書(共に英文)、その他英文履歴書、パスポートのコピー、写真が必要となります。


求人検索

職種

すべてITエンジニア ウェブエンジニア ソフトウェア開発 ネットワークエンジニア 社内SEエンジニア エンジニア プロダクトデザイン 品質保証 経営者サービス Guest Relations Hall Staff シェフ 旅行シッピングコーディネーター シッピングコーディネーター 在庫管理その他 DTP Designer/Plate making/Printing デザイナー 翻訳/通訳 講師/教師マーケティング ブランドマネージャー プロダクトプランニング リサーチ/アナリスト 広告/広報マネージメント ビジネス戦略 経営陣メディカル MR 医者 治験 看護士営業 BtoB営業 BtoC営業 プリセールス/技術営業 代理店営業建設 土木エンジニア 土木管理者 土木総務 建築プロジェクトマネージャー 建築総務 海洋土木エンジニア 海洋土木管理者 海洋土木総務 設計士生産管理秘書 アシスタント/庶務 秘書経理/財務 経理 財務総務/人事/法務 IR コンプライアンス 事務 人事 法務購買 サプライチェーンマネージメント 購買銀行/証券/保険 アナリスト/リサーチャー 金融フロント職 金融ミドル/バックオフィス